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	<title>きまぐれ日記 - YUKITA &amp; YOTAKOTA</title>
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		<title>おばさんは怒っているのだ　4</title>

		<description>おばさんは怒ってるゾ・・・久々の「おば…</description>
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			<![CDATA[ <a href="https://wox.cc/user/yukitapeta/o/mi-yukita-diary-20131025-061429-1.jpg"><img src="https://wox.cc/user/yukitapeta/s/mi-yukita-diary-20131025-061429-1.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" /></a>おばさんは怒ってるゾ・・・久々の「おばオコ」シリーズ再開です！

〇マト運輸の複数の営業所で、クール宅〇便を常温で仕分けしていることが発覚しました。

我が家は通販で食品を購入することが多いのですが、 
何年も前から、「トラックの冷蔵（冷凍）庫が壊れているんじゃないの？」 
と思うようなできごとがしばしばありました。 

冷凍便のお刺身が半解凍状態だったり、冷凍ピラフが柔らかかったり、 
写真の冷蔵便のチーズケーキに至っては、ぐちゃぐちゃに崩れて 
届けられました。（これは交換してもらったものです） 

あまりにひどいものは発送元に連絡して交換してもらいましたが、 
大半はあきらめていました。 

最初はまさか営業所の問題とは思わず、 

配達するトラックの中の冷蔵（冷凍庫）の調子が悪い、とか 
ドライバーさんが荷卸しをしている間に溶けた、とか 

そんな問題だと思っていました。 

近くの担当営業所に電話したら、 

「ドライバーは保冷バックに入れて運んできましたか？」と質問されましたが 
そんなのはっきりと覚えてないです。

でも、マンション内へ運ぶちょっとの間も急激に溶けるのかな？？？と 
疑問に思いました。 

その後、もちろん、保冷バッグに入れても改善されず・・・ 

チーズケーキのときは、発送元の営業所から謝罪の電話が入ったので 
トラブルの原因を聞いたけどはっきり答えず・・・ 

そして今日のニュースで→なぁんだ、営業所で冷蔵庫を開けっ放しにして作業していたんだ！！

荷物の中に温度計を仕込んで発送してみたら、一時27度になったと 
いうから、クール便の意味がないですね<`ヘ´>

〇マトさんは数ある業者の中でもきちんと仕事をすると思っていただけに 
残念です。 
忙しいのは重々承知ですが、お客さんの荷物は大切に扱って 
いただきたいですね！！
発送元だってお客さんからの評判が落ちてしまいますよね(>_<)
<br style="clear: both" /><br /><br /><br /> ]]>
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		<dc:date>2013-10-25T15:14:29+09:00</dc:date>
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		<title>ペトロナスツインタワー　レア写真！？</title>

		<description>久々の更新です。
5/1-5/5に行ったマレー…</description>
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			<![CDATA[ <a href="https://wox.cc/user/yukitapeta/o/mi-yukita-diary-20120508-004552-1.jpg"><img src="https://wox.cc/user/yukitapeta/s/mi-yukita-diary-20120508-004552-1.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" /></a>久々の更新です。
5/1-5/5に行ったマレーシアの旅がとても印象的だっので、日記で紹介しますね。
ではまず、ペトロナスツインタワーのことを少し詳しく話しましょう。

このタワーは1998年に作られ、2003年に台北101に抜かれるまで世界一の高さを誇っていました。（452ｍ　88階建て）

韓国と日本の企業が一本ずつ建てたのですが、韓国側のビルがちょっと傾いているとかで、当時なかなかテナントが入らなかったという話もあります。

この３枚の写真は、ビルに隣接するマンダリンホテル20階客室（私たちの部屋）から撮影したものです。

ずっと前からペトロナスタワーを見たいと思っていたので、滞在中飽きるほど眺められたので幸せでした。

この間、雷雨に２度ほど見舞われたのですが、さすがこの高さだと上のほうに雲がかかります。

41階にスカイブリッジがあり、定員制で登ることができますが、支えがなんとも頼りない感じがします。
去年、不具合があったとかでしばらく閉鎖していたという情報もあります。
86階の展望台にも上ることができるそうですが、一日4回のみ各40人とのことで非常に狭き門です。

この角度から撮ったビルの写真はレアものでしょう！？（自画自賛）
ビルの下には広くてきれいなショッピングセンターがあります。
<br style="clear: both" /><br /><a href="https://wox.cc/user/yukitapeta/o/mi-yukita-diary-20120508-004552-2.jpg"><img src="https://wox.cc/user/yukitapeta/s/mi-yukita-diary-20120508-004552-2.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" /></a>←ツインタワーのてっぺんはイスラム教のモスクのドームのような形になっています。
コンデジでこれだけ大きく撮れたのはやはり近くの部屋ならではの特典でしょう。
上のどこまでが部屋として使われているのでしょうね。
こんな風に身近に見えると、一番上の部屋（マハティール氏使用？）の広さも知りたいところです。

<br style="clear: both" /><br /><a href="https://wox.cc/user/yukitapeta/o/mi-yukita-diary-20120508-004552-3.jpg"><img src="https://wox.cc/user/yukitapeta/s/mi-yukita-diary-20120508-004552-3.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" /></a>←ホテルの部屋からショッピングセンター（スリアＫＬＣＣ）の屋上が見えますが（写真３）、ソーラーパネルがイスラム教の象徴である八角星の形になっているように思いました。

このように、マレーシアはイスラム教の国だということを実感することがたびたびありました。　（つづく）<br style="clear: both" /> ]]>
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		<dc:date>2012-05-08T09:45:52+09:00</dc:date>
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		<title>それぞれのあの日　２</title>

		<description>平日の昼間ということもあって、大震災の…</description>
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			<![CDATA[ 平日の昼間ということもあって、大震災のときに自宅にいた、と言う人が
多かったです。（特に主婦）

　お昼を食べて、ちょっと眠くなるころかなぁ。
一番ぼーっとしていたときなのでみなさんのショックは大きかったようです。

　小中高校生のお子さんは学校に行ってて、お母さんが自宅に一人という人は
家族同士、心配だったことでしょう。

　逆に、春休み中の大学生が家で親と一緒にいた、という例も多く、こちらはラッキー（？）でした。

　ペットはどうだったか・・・

＜犬や猫の場合＞
あまりにも怖い経験をしたので、それ以来地震のたびにキャンキャン鳴いたり、
飼い主さんのひざにいちもくさんに飛び込んだりするようになった子もいるようです。

＜フェレットの場合＞
大震災の大きな揺れのときは、完璧に寝てたらしいです。（飼い主さん2人に取材）
大物ですねぇ。

＜小鳥の場合＞
我が家では飼い主はあたふたしてたが、一羽はのんびりブランコに乗っていました。
これも揺れてるから、気付かなかったかな^_^;

もう一羽は不安そうな表情（わかるんですよ！）をしていたものの落ち着いていました。
ただし、余震が夜で真っ暗だとカゴの中で大暴れして、さすが鳥目。

他の家のインコさんたちも、本震のときは動じなかったようです。

小鳥屋さんではカゴの上にカゴが山積みになった状態でしたが、
それらが崩れることもなく、昼間だったので特に騒いだ鳥もいなかった
とのことでした。

その後、夜の余震のときは、オカメインコ一羽がパニックを起こして
カゴのあちこちにぶつかり、血だらけになったそうです。
幸いけがは軽く、すぐに治りました。
オカメインコはとても怖がりで甘えん坊な性質なんです。

　しばらくはいろいろな人と会うたびに「そのときどこにいました？」という話で
盛り上がりました。

　自宅にいた人の行動は、

●食器棚を押さえていた

●テレビを押さえていた

●電子レンジを押さえていた

という「自分の身よりも物」？派と

●机の下に隠れた

という「物よりも自分」？派

にわかれました。

　マンションの９階、12階の部屋では
薄型テレビに被害がありました。

液晶は、画面がぼこぼこになり

プラズマは画面が割れたそうです。

　食器は、

飾り皿やブランド食器など、高いものほど割れて
１００均のものは無事だった・・・(T_T)

と電車の中で話していた人がいました。

＜自宅での防災について私が思ったこと＞

日頃から近所の人とコミュニケーションをとり、いざというときに
助け合う約束をしておくこと

揺れたら玄関ドアを開けて避難路の確保

ガスは自動で止まるのでそんなに心配ない
ただし揚げ物のときは火の燃え移りややけどに注意

水、食料、ランタン、ラジオ、懐中電灯、乾電池は常備しておく

その他、アドバイスがあれば教えてくださいね。

では、次回はいよいよ会社編<br /><br /><br /><br /> ]]>
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		<dc:date>2011-04-30T19:09:20+09:00</dc:date>
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		<title>それぞれのあのとき</title>

		<description>東日本大震災で被災された方々に心よりお…</description>
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			<![CDATA[ 東日本大震災で被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。
被災地が一日も早く復旧、復興しますように。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊


4/21の日記が消えてしまいましたので、改めて書きます。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

それぞれのあのとき・・・
東京の人々が震災当日に体験したことは、被災地の方々の辛く悲しい体験とは、
比べ物にならない些細なものだと思います。
でも、私たちにとってもあの長い長い大きな揺れは未曾有の体験でした。
通信・交通が機能しなくなって大混乱となりました。
そして人々がとった行動は、東京の様子は・・・

過ぎてみると間違った行動や滑稽な行動もあったかもしれませんが、
人々は生き延びるために真剣だったのです。
近い将来に、首都圏を震源地とする大地震が来ると言われています。
今回の地震の体験から、今後の防災に役立つヒントが得られるかもしれないので、
私が見聞きした「それぞれのあのとき」を書いてみようと思います。

★　★　★　★　★　★

3/11の東日本大震災のとき、どこにいたか・・・
大きく分けて次の３つの場所に分けられると思います。

１．自宅（or親しい友人・知人・親戚宅）

２．勤務先

３．非日常の場所（旅先、出先）

まずは、あまりバラエティに富んではいないのですが、まず１．の自宅から。

★Ｙきたさん（仮名）の場合
自宅にいました。
美容院から帰って遅い昼食を食べ、そろそろ買い物にでかけようかな、と思ったときでした。
思わずペットのセキセイインコが入ったカゴの下の台を押さえていました。

＜この行動の問題点＞
●火の元を確かめるべきだった。
●マンションなので、玄関ドアを開けて避難口を確保すべきだった。
（マンション在住で建築関係の仕事をしている方の話では、ここは耐震ドアになっているが、まずドアは開けたほうが良いとのこと）
●テーブルの下などに入って身を守るべきだった。
●我が家には2羽インコがいるのに、片一方しか押さえていないので
不公平である！？（そおだっ、僕も守れっ！<`ヘ´> byようた）
しかも、カゴではなくて台を押さえていたので無意味だった。
（そぉだっ、むいみだっ　byこうた）

＜自宅にいて良かった点＞
●ペットを守ることができた。（そうともいえないのだ！<`ヘ´>　byようた＆こうた）
●自宅の固定電話から親や親せきの安否確認ができた。
（最初のうちは固定電話同士はすぐに通じた）
●帰宅困難の心配が当然なかった。（自宅なので当たり前だ）
●住み慣れた家なのでどこが安全かがわかった。（家具の配置を熟知しているため）
●すぐにテレビをつけて地震の状況を知ることができた。
＜自宅の問題点＞
●普段静止している家具や家電が大きく揺れた様を目撃しているので
つねにそれらを思い出し、ＰＴＳＤになる可能性が否定できない。
●特に一人でいると恐怖を分かち合う相手がいないため、怖さが倍増するかも。

＜その時の部屋の揺れの様子＞
●薄型テレビが激しく前後に揺れた（電気屋さんが、設置したときにテレビと壁を鎖でつないでくれたので、倒れなかった。）
●乱雑に積んでいた数十冊のマンガが床に崩れ落ちて、足の踏み場がなかった。
クローゼットの中、食器棚、本棚の上に置いた軽いぬいぐるみや箱などが床に落ちた。（泥棒が入ったみたいだった）
●チェストのレール式の引き出しが開いた。（これも泥棒が入ったみたいだった）

＜被害など＞
●ガスの安全装置が働いて供給が止まった。（安全装置のことはメーターをつけかえたとき説明されたな、という記憶があって、良かったと思った。
ガスメーターに復帰方法が書いてあったので簡単に復帰できた。）
●チェストの上の先代インコの写真立てが倒れ、その際、供えてあったおちょこに当たって水がこぼれて写真立ての中に入った。
濡れてしまった写真を取り出して拭くときに、誤って写真立てのガラスをテーブルに落として少し欠けてしまった（地震の二次被害？）

Ｙきたさんはその日は夕刊を取りに下まで行った以外、一歩も外に出ませんでした。
そして、テレビをずっとつけて情報を得ながら、余震にも堪え、夫の帰りを待ちました。

後日、マンションの人々とそのときどうした、という話をしたら、何人もの方が震災のときに自宅にいて、一様に、隣近所がどうしているかとても気になった、とおっしゃっていました。
それで、これからは大きな地震のときは互いに声を掛け合おう、助け合おう、ということになり心強く思ったものでした。

今回の震災はマンションの人々と前よりも距離を縮めてくれました。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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		<dc:date>2011-04-28T19:49:26+09:00</dc:date>
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		<title>おばさんは怒っているのだ　３　</title>

		<description>好評（？）の「おばオコ」第４弾です。
今…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 好評（？）の「おばオコ」第４弾です。
今回おばさんは某大出版社Ｘ社の読者係に怒っています。
出版関係の方は読まないほうがいいかも？

３年前に某月刊誌の定期購読を始め、毎月自宅に配達してもらっていました。
定期購読の理由は、買い忘れを気にする必要がない、と思ったからです。

毎年購読期間が終わる前に継続の案内が来るのですが、2年目の継続からいい加減になってきたのでした。

！とって置いてよかった、初回の継続用申し込み用紙のコピー！
それには、「発送終了月　１月発送分」と記載されていました。
ところが2年目の継続申込用紙には「発送終了月　１２月発送分」になっていたんです。
これは、前回と同じ「1月発送分」であるべきです。
発送終了月の２月ほど前のことだったので、Ｘ社の担当Ｙさんに電話して、1月発送分と訂正してもらうようにお願いしました。
ここで意味不明の言葉がＹさんから発せられます。

Ｙ：発送終了月が１２月ということは1月号でして・・・。

そういう紛らわしいことを言われるとかえってわからなくなるので、

私：とにかく、間違えないように最終発送月の記録を1月分と入れなお
してください。

と言いました。

ちゃんとやってもらったかどうか不安でしたが・・・・

案の定やっぱり駄目でした。

１２月になぜか１月号が２冊来ましたよ！
それですぐに読書係のＹさんに電話をかけて
私：○月○日にＹさん（本人）に訂正していただくように言ったのに
12月発送分が2冊来ておかしなことになっています。
記録を直していないんですか？と聞いたら

Ｙさん：コンピューターの関係で以前の記録が全部消えてしまいました。

そんなわけないですよねぇ。いい加減な会社ですね。
これは完全に○月号と○月発送分を混同していますね。

余分の１月号はくれると言われても、次の継続のことが心配です。

で、翌々年の今年・・・案の定・・・

１月発送分（２月号）が１月下旬を過ぎても来ません。
数日前に新聞に発売広告が載っていたのに・・・
（よく考えると、定期購読って発売日よりも何日か早く手に入るものですよね。いつも同じ日くらいに届いていました。送料がかからないくらいで、そのほかにメリットなし。定期購読の特別付録もないし）

それでまたＸ社に電話したら、購読期間は先月で終わっていて、
しかもＹさんは既に退社したとのこと。

後で調べて電話する、と言われたので3時まで外出してます。
と言ったらほぼ3時に電話かけてきて（こういうときはやたらきちんとしている？）、不在とわかったら留守電メッセージと、超事務的な内容の文章をＦＡＸとＰＣのメールで送りつけてきていました。
その後すぐにまた電話があって、男性（名前を名乗らず）が説明。
ＦＡＸを読む暇もなかったので、抗議もちゃんとできません。

その人によると、
１．今年からは都合により、読者係ではなくて外部の会社に購読関係を委託することになった。
（そういえば、去年、継続の申込書が来なかったなぁ）
２．担当のＹさんは退社してるので、その人が扱った件は個人情報のこともあるので記録をすべて消した。
（こういうところで個人情報保護を唱えられてもねぇ）
３．1月号は送ります。（送りゃいいんでしょ、の感じ）

私が言ったことが正しいことを確認していただけましたか？
と聞いたら「そういうこと（記録ミス）もあるかもしれません。」
ですって。
退職した人のミスを全然謝らないんですよ。

送られたＦＡＸを見ると、男性が電話で言った通りの内容が書いてありりました。
それは、名前を私宛てにしただけで、購読は外部に委託することになったという他の人にも送るような内容でした。
そもそもこのお知らせは去年来るはずではなかったの？
Ｙさんは、私が今回（去年）をもって購読を終了すると勘違いして、外部委託の案内を送らなかったのでしょうか。
きっと読者係はＹさんのような人ばかりいて、苦情がいっぱい来て、今後購読を扱うのをやめたのかもしれませんね。

悔しいけど、その雑誌自体は魅力があるのでたまには買いたいのです。<br /><br /><br /><br /> ]]>
		</content:encoded>
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		<dc:date>2011-02-22T20:09:08+09:00</dc:date>
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		<title>停電でエレベーターに閉じ込められた！</title>

		<description>今日の午後、周辺4市で大規模停電がありま…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 今日の午後、周辺4市で大規模停電がありました 
私が某所7階にエレベーターで着いて、ドアから出た瞬間でした。 
フロアが突然暗くなり、最初はこのビルだけの停電かと思ったら、 
ガラス張りの窓から外を見ると、スーパー、オフィス、道路の
信号が すべて消えていてたいへんな事態になっていることが
わかりました。 

乗りこもうとしていた人々と私とで、「乗らなくて良かった！」 
「降りたばかりでよかった！」と安堵の声を掛け合いました。 
あの時は一人だったので、もし閉じ込められていたら、と思うと 
ぞっとしました。 

ここまで読んで、なんだ、だまされたとお怒りになりませんように。 
これで話は終わりませんよ～ 

しばらく待っても停電したままなので、今日はやめよう、と決断し 
下に降りることにしました。 
スタッフ誘導のもと、いつもは知らない秘密の通路を通って 
非常階段へ・・・と思ったら、 
非常用エレベーターがあるのでそれに乗ってください、
と言われました。 
うんうん、自家発電してるんだな、楽ちんでいいや、と思い、 
若い男女のスタッフさんと私ともう一人の女性の4人で乗りました。 
ドアが閉まり、少し降りた途端、ガタンと急に止まりました 
はい、その瞬間、私はちょっとうれしい気持ちになったことは
否めません。 
・・・むふふ、いつも遠くから見ていた存在の、憧れの男性
スタッフさんも一緒だ～ 

・・・という気持ちはそこまでで、中は真っ暗だし、非常用外部連絡 
ボタンを押しても反応なし。 
もう一人の女性は、 
「困ったなぁ、これから仕事なんですぅ」って長期戦を覚悟している
様子。 
でも、こういうときに便利なのが携帯電話なんです。 
ところが女性スタッフさんが管理の人に連絡しても電話中で
いっこうに 通じません。 
先の女性は家族か誰かに電話して、「エレベーターに今閉じ込められているの～」と 
ＳＯＳもどきの困り声を出すので私も不安が倍増しました。 

時はどんどん過ぎ（後から考えるとそんなに経ってなかった
みたいです） 
このまま下にドスンと落ちたらどうしよう、なんて怖いことばかり 
考えるようになりました。 
どうしたらここから出られるのだろうか・・・ 
私はふと思いついて「エレベーターの管理会社に電話したら
どうですか？」と言いました。 
こういうときにさらに便利だったのが携帯電話の明かりです。 
４つの携帯であちこちを照らして、電話番号を見つけました。 

女性スタッフが電話をしたら通じて一安心。 
「今停電でエレベーターに閉じ込められています。」 
「機械の番号は・・・」「4人です」と言っているうちに 
パッと明かりがついて最寄りの階の5階で止まってドアが
開きました。 

私は「また止まると怖いのでこれからは階段を降りましょう。」と 
提案しました。 

そのまま落ち着いて少し待っていれば会社に連絡しなくても 
すぐに動いたと思います。 
冷静な判断ができたと自画自賛したのですが、いちばんパニックに
なって いたのは私かもしれません 
あわてず騒がずの態度ではいたつもりですけどね。 

後から考えたのですが、こういうときは非常用と言えども
エレベーターは 使わないで階段を降りるのがいいですね。 
怖かったけど貴重な経験をしました。 
（トイレに行きたい時じゃなくて良かった～）<br /><br /><br /><br /> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-11-18T18:19:47+09:00</dc:date>
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		<title>　中国の新人類？</title>

		<description>今万博が開催されている上海から近い杭州…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 今万博が開催されている上海から近い杭州へ昨夏行ったときの話です。
中国は、サービス業に携わる人のサービス精神が全く無いのでもう行きたくない、
と言う人が多いです。
確かにそうです。私も杭州ではあちこちで味わいました。
たとえば、
外資系一流ホテルのスタッフが朝エレベーターの傍に立っているのですが、
目が合っても「おはよう」の一言も言わず知らん顔をしている。
朝食バイキングで、食べ終わるやいなや速攻で何も言わずお皿を片づけにくる。
観光客船や博物館のチケット窓口でチケットやおつりは投げて返す。

中国語で「謝々（＝ありがとう）」って言葉がありますが、あれは
覚えていかなくてもいいかも。
向こうも言わないのでこっちも言いたくなくなってしまいます。
感謝するようなこともあまりしてもらえないしね。
この旅行中ほとんど聞きませんでしたよ、この言葉。
「リャンジャン（=２枚）」だけで十分と思ったほどでした。
それも２本指を出せばオーケーだけどね。
「ごめんなさい」はもっと不必要。

でもこれが中国なんです。
日本と同じことを期待してはいけません。
中国に行くときは私もチケット売り場では割り込みをすることに
しています(^^ゞ

ところが・・・
中には日本人以上に親切な人もいるんですねぇ！！！

無愛想スタッフがいた先の外資系とは別の外資系ホテルでのことでした。
トイレ休憩（おみやげも買いましたが）と滞在ホテルへ戻るためのタクシーを
確保するためにそこに行きました。
玄関前にはタクシーが全然いなかったので、ホテルの中にいたロングチャイナドレスを
着た女性スタッフに手配をお願いしました。
ところが、やはりなかなか来ないんですね～。
待ってる間、この女性（若い！スタイルいい！美人！）は私たちに
英語でにこやかに話しかけて来てくれました。
実はホテル学を学んでいる大学生で、今ここには研修に来ていること。
日本に憧れていていつか行きたいと思っていること、などなど・・・。

で、かなり待ってもまだタクシーは来ません。
冷房が利いているとはいえ、ものすごく蒸し暑い中を長時間歩いて観光し、
全身汗だらけになった私たちの顔から更に汗が噴き出してきます。
そのスタッフは、ちょっと待ってください、と言ってどこかへ行って
しまいました。
・・・他の仕事に行ってしまったのかな・・・
と思ったら、しばらくしてからなんと冷たいおしぼりを２つ持って戻って来たのです。
とてもとても助かりました。
なんて親切な女性なんだろう♪
たぶん２０分くらい私たちにつきっきりで話しをしてくれました。
さて、車もようやく来たのでタオルを返そうとしたのですが、持って帰って
くださいとのこと。（それはちょっと困りましたが）
中国では珍しい親切な人にめぐり合うことができて幸せな気分になりました。

それからもう一人、マックに入ったときのことです。
高校生位のはきはきしたボーイッシュな女性スタッフでした。
バーガーセットなどをオーダーしたら、そこで待っててくださいと
言われたものの、出来上がっても中国語がわからずぼーっとしていました。
そうしたら明るく「ハロー！」と声をかけてくれました。
たぶんこれは日本ではふつうのことですよね。
おそらくこちらでもマニュアル通りに動いているのかもしれませんが、
中国ではこんなことでも、いい人だ！と感激してしまうのです。
後でわかったことですが、オーダーを間違えていたけどね(^^ゞ

大概の人は、しゃべる体力を客にではなく、同僚との雑談に使ってしまうのですから、
声をかけてくれたこと自体が重要なのです。
それから、笑顔も同僚のためだけじゃなく、客の私たちにも向けてくれたことが
うれしかったです。

日本と違うことを承知しているから無愛想でもちっとも不愉快じゃありません。
でも中にはこんな素敵な人々もいるのです。
親切な２人の共通点は英語でした。
外国に目を向けていいところを吸収してるんですね。
こういう人たちが将来中国を担ってくれたら中国は更に飛躍するのではないかと
思っています。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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		<dc:date>2010-05-26T11:33:06+09:00</dc:date>
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		<title>おばさんは怒っているのだ２</title>

		<description>一年ぶりのシリーズ第2弾（汗）です。
今…</description>
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			<![CDATA[ 一年ぶりのシリーズ第2弾（汗）です。
今回はデパ地下の物産展での出来事で怒りが爆発しました。

ある日の夕方4時（１６：００）過ぎに、近所のデパートで開催中の○○物産展で
焼魚で作ったお寿司を一人前（735円）買いました。
新聞チラシを見ておいしそうだったので夫に頼まれたものでした。
売り場のおじさんは愛想のない人で、レシートもくれませんでした。
そのあと少し買い物をして、車で帰宅したのが、１６：５０。
夫の帰宅まで焼魚寿司をどう保存しようかと思い、パックの上にかけられた紙を見ました。
・・・ええ～っ？　消費期限が今日の17時と印刷されていて目を疑いました。　
それはないよね～。

おじさんは何も言ってなかったぞ～。
消費期限がせまっているならばその旨を伝えて了解を取り、その上安くすべきですよね。

どうしようか迷いました。
１）交換してもらいに行くのは面倒だし、たぶんおなかも壊さないだろうからそのまま泣き寝入り。
２）面倒だがデパ地下にまた行って、新しいのと交換してもらう。

結局、
万一おなかを壊したらいやだし、向こうのミスは正さねばならないから、デパートに戻ることにしました。


私の予想・・・

おじさん　：　ああ～！申し訳ありません。すぐに新しいのと取り換えます。お客さん、わざわざまた来てくれて悪かったね～。１００円おまけね♪　これに懲りずにまたよろしく！

ところが実際は、

おじ（←さんをつける価値なし）　：　あ！　だいじょうぶだよ！　こうすればいいでしょ！？
　
と、前の紙を取ってくしゃくしゃ丸めて捨て、新しい紙（２３：００と刻印）を私が持ってきたパックにかぶせて輪ゴムで留めて渡そうとしました。

ゆきた　：　ええ～？新しく作ったお寿司と取りかえてもらえませんか？

おじ　：　みんな同じなんだよ！　デパートがうるさくて７時間後の時間を入れてるけどね、
全然大丈夫なんだよ！

私はあきれて物も言えません。
大丈夫だとしてもやっぱり新しいのに替えて欲しいです。
夫が楽しみにしていたのでぜひ持ち帰りたいのですが・・・。

おじ　：　（機嫌を悪くしながら）どうするの？
いやならお金を返すよ！　はい！（と私に７３５円を手渡し）

私も気分が悪くなったし、あきらめるしかありませんでした。

で、そのまま引きさがるのも癪だと思い、サービスカウンターに駆け込んで説明しました。

係の女性　：まぁ～、それじゃあ、偽装じゃないですか！とんでもないことです。申し訳ありませんでした。すぐに売り場担当の者に連絡し、お客様にお電話を差し上げますので、お名前と連絡先を教えてください。申し訳ありませんでした。

おじを永久追放してほしい、と願いつつ帰宅して待つこと１時間。
担当の男性から電話が来ました。

担当の男性　：　職人が大切なお客様に失礼な対応をしたようで大変申し訳ありませんでした。
状況を聞いたところ、１６：００に作ったばかりのお寿司に、間違って朝一番で打った、試しの刻印が入った紙をかけてお客様に渡してしまったそうです。
（？？？）
本人は申し訳ないことをしたと反省しております。
デパートとしても責任があり、本当に申し訳ございませんでした。
口で謝るのは簡単で誰にもできるので、気持ちを形として表したいと思います。それでお客様のところに品物を持って謝罪にまいりたいのですが。

・・って、私は品物目当てのクレーマーではないので、

ゆきた　：　一言も謝らずに私が悪いような対応をしたのが問題です。
本人に厳重注意しないと、これからも他のお客さんに同じようなことが起こると思います。
それはデパートの信用問題にもかかわることになります。
これからも変わらずそちらを利用したいと思っていますが、そんな残念なことにならないように今後は気をつけてください。

といった内容の（支離滅裂な）大人の返事をして、この件は落着したのでした。
おじの永久追放はなかったようですが。
それから、デパートが何をくれようとしていたのかはちょっと気になります。
もらったらもうそのデパートに行きづらくなるものね。

その後、同じデパートで別の物産展が開かれました。
店内をお偉いさんみたいなのが巡回し、お店の人の対応もチョー丁寧、になったと思ったのは私だけだったでしょうか。

みなさん、食べ物の消費期限はきちんと確かめてから帰りましょうね。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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		<dc:date>2010-04-27T19:10:33+09:00</dc:date>
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		<title>季節はずれの白鳥動画(^_^;)</title>

		<description> ★ご注意★
カメラが右に左に動くので酔わ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <font color=red> ★ご注意★
カメラが右に左に動くので酔わないようにお気をつけください。
また、画像に乱れがあり、見苦しくて申し訳ありません。
最初の縦じまはカメラの不具合によるもの、途中のモザイクは
動画サイトでの変換の影響と思われます。</font>

*動画は一番下にあります。

時期外れの動画ですみません・・・
と書くと、今白鳥が来ているシーズンなのにどこが時期外れなの、と思われるかも
しれませんが・・・
これは、２００９年（昨年）４月２７日に北海道稚内市の大沼でデジカメ撮影した
コハクチョウの群れです。

日本各地での越冬を終えてシベリアへ帰って行く途中、最後の休憩地として
飛来したもので、ここにずっといたのではありません。
宿泊したホテルの掲示板には２８００羽位飛来中と書いてありました。
このときはそれほどはいなかったと思いますが、見たことがないほど
たくさんのコハクチョウやオナガガモが小さな沼の岸辺に集まっていました。
白鳥の声、臨場感にあふれていると思いませんか。

鳥好きにとって嬉しいことに、パンの餌付がオーケーなのです。
併設されている管理事務所で売っているはずだったのですが、３月で
販売を終了したそうで、がっかりでした。
買おうにも近くにお店はありません。
すると、私たちを連れてきた（空港へ行くためにずっと待っててくれていた）
タクシーの運転手さんが、たまたまここに来ていた福祉団体のみなさんのリーダーに、
「お客さんがはるばる内地から来てるので、パンを分けてくれないかい？」
と声をかけて食パンを３枚分けてもらってくれました。
なんと親切な人なんだろう、と大感激。
１枚は運転手さん用で、彼も嬉々として白鳥にあげていました~(^^)

オリジナル動画でははっきり写っているのですが、上方に雪をかぶった
利尻山が見えます。（ここでは白い雲のように見えます）

帰りの飛行機から、大沼に桜の花びらがたくさん浮いているように
見えました。

今、関東の各地にも白鳥が飛来しているようですが、一か所でこれほど多くの姿は
見られないと思います。
<div class="flipclip"><script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/9c7b33d9fef1f7ee5482cd4d72e9d9bf" ></script><noscript><a href="http://www.flipclip.net/clips/9c7b33d9fef1f7ee5482cd4d72e9d9bf/popup" title="FlipClip - 20090427稚内大沼" target="flclpopup"><img src="http://www.flipclip.net/thumbs/clip/yukitapeta/9c7b33d9fef1f7ee5482cd4d72e9d9bf.jpg" alt="20090427稚内大沼" border="0" width="174" /></a>
Powered by <a href="http://www.flipclip.net/" title="動画共有・動画投稿 FlipClip">FlipClip</a></noscript>
<a href="http://www.flipclip.net/clips/9c7b33d9fef1f7ee5482cd4d72e9d9bf">20090427稚内大沼</a>
by <a href="http://www.flipclip.net/users/yukitapeta/">yukita</a><a href="http://www.flipclip.net/videos/yukitapeta/9c7b33d9fef1f7ee5482cd4d72e9d9bf.mov"></a></div><br /><br /><br /><br /> ]]>
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		<dc:date>2010-02-03T10:00:56+09:00</dc:date>
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		<title>へそまがりガイドブック＜中国・杭州編＞</title>

		<description>私の珍道中を、「へそまがりのガイドブッ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 私の珍道中を、「へそまがりのガイドブック」みたいな感覚で読んで
いただければと思います。
主観に基づいているので、事実と異なる場合もありえますが、
あらかじめご了承ください。
また、たびたび本筋から話がそれることもありますので、
時間のない方、ユーモアを解さない方はご遠慮ください(^^ゞ

＜その１＞
８月に中国の杭州に行ってきました。
経営不振のＪＡＬが成田～杭州を撤退するはずです、
そのときも日本人が少なくて、滞在中の丸３日間、＊注）生の日本人の
日本語を聞きませんでした。

＊注）中国人ガイドさんの日本語と、現地ニュースの
テロップ曰く、「日本有名女優酒井法子」の事件が勃発したときで
あり、行方不明の彼女を気遣うサンミュージックの社長の声が
ホテルのテレビで流れていました。
やっぱりのりぴーは中国でも有名なんだ、と思いました。

私はＡＮＡを利用したのですが、機内はガラガラ、聞こえてくるのも
中国語ばかり（とくに帰国便は日本旅行をする浙江省の旅行社の
団体ツアー客がほとんど。）でした。
帰りにホテルから空港まで送ってくれた男性ガイドさんも、
食の問題（毒入りギョーザとか）が起きてから日本人観光客が
激減（手を広げてくれた説明によれば1/10くらい）したそうです。
「上海３日間のツアーで、にっきゅっぱっ（驚！この人日本語の達人）の
もあるんですよ。やってられないですよ～。」
ガイド氏によると、これだけ値段が下がっているので、ガイドが
どんどんやめていき、質の低下もみられるとのことでした。
このガイド氏は、おそらく現地旅行社の社長さんではないかと
思いました。

杭州には日本の企業が進出していて、日本人もたくさん住んで
いるらしいのですが、市街地から離れた観光リゾート地の西湖の
ほとりには、とくに蒸し暑いこの季節には出没しないようです。
で、きょろきょろ見渡しても、耳をすませても、日本人の姿は
ないのです。
写真では日本人と区別がつかないのですが、実際には
中国人の方々は、洋服の材質とか模様とか、色とか、
バッグとか、傘とか、違うんです。
あとは、髪型、お化粧、しぐさ・・・やはり日本人とは微妙に違うんです。

杭州に到着した当日は、まず、西湖を電動カートで一周して
みようということになりました。
ツアー会社からもらった資料には、○○ツアーのロゴが入った
電動カートも走っていて、簡単に乗れそうな印象でした。

ところが・・・困難を極めたのでした。

つづく。<br /><br /><br /><br /> ]]>
		</content:encoded>
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		<dc:date>2009-11-11T11:41:37+09:00</dc:date>
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		<title>おばさんの記憶は・・・</title>

		<description>以前、某大型電気店にプリンタを買いに行…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 以前、某大型電気店にプリンタを買いに行きました。
そこはスタッフがとても親切なので気に入っています。
カタログをすでにもらっていたので、だいたいどれを買うかは
決めてありました。
ところが、優柔不断な私は実物を目の前にして迷ってしまいました。
そこで、「すたっふぅ～～、すたっふぅ～」と狩野英孝さん風に
心の中で叫びながらスタッフを探しました。

　おお、嶋大輔さん（若い人にはわからないか！）が若返ってスリムに
なった感じの男性がいました。

<font color=blue>私：　すみません。プリンタを買いたいのですが、ちょっと迷っているのでアドバイス
していただけますか？</font>

<font color=blue>嶋（仮名）：写真が主体ならＥ社のもおすすめですよ。洗練されたスタイルだしし。
ぺらぺらぺらぺら・・・・・（説明）

私：　うーん、うーん（しばし考え中）。
迷うなぁ。
でもこれまでずっとＣ社のを使っているのでそこのにしたいのですが。
Ｃ社のこっちかそっちに決めようと思います・・・・</font>

と振り返ると、そこにはもう嶋さんはいませんでした。
他のお客さんに呼ばれて行ってしまったかな？
でも、これだけ時間をとってもらったので嶋さんの売上にして
あげたいなぁ。
　で、再びキョロキョロして見つけた体育会系マッチョのスタッフに
声をかけました。

<font color=blue>私：すみません。さっきの方をお願いしたいのですが、そばに
いらっしゃらないみたいなので・・・。

マ（仮）：そうですか！どんな感じでしたか？

私：えーと、（私より）若い男性でした。</font>
このとき、嶋大輔風ということはすっかり忘れてました。

<fontcolor=blue>マ：○○（電気店の名前）のエプロンをしてましたか？
○色の服（電気店の制服）を着てましたか？

私：プリンタばかり見ていたので（←言い訳）服は全然覚えていません。確か細い方だったと思います。</font>
（注：実際は中肉中背）

<font color=blue>マ：あ！それなら〇〇かも！こんな感じでしたか？</font>（背中を丸めてみせる）

<font color=blue>私：そんな格好ではなかったと思いますが・・・。</font>
なんだか犯人のモンタージュづくりみたいになってきた。
それにしてもマッチョのスタッフも人がいい♪

<font color=blue>マ：あ！じゃぁ、△△だ！
・・・△△さんプリンタのところまで来てください。</font>（場内マイクで呼ぶ）

やって来た△△さんはさっきの人とは違うと断言できる(^^ゞ
でも、ま、いいか、この人にお願いしよう。

と思った矢先、他のお客さんを伴った嶋大輔さんがこちらにやってきました。

<font color=blue>私：あ！あの方です！

マ：・・・じゃ、△△、頼むね！</font>


　え？せっかく見つけたのに、嶋さんにも私にも何の説明もなく
あっさりとなんなの～？

　まもなくその理由がわかりました。
みなさんはとうにお気づきかもしれませんが、嶋さんはＥ社の社員さんで、
販促活動に来ていたのでした。
どうりでＥ社製品を勧め、私がＣ社しか興味がないとわかるや否や
いなくなってしまった訳だ。
私は、「Ｅ社製品は、液晶の部分が下のほうについているので見づらい」と
クレームまでつけてしまった^_^;

そういえば嶋さんは他の人と全く違う服装をしていました。

１．スタッフはラフな半そでシャツにエプロン姿だが、
嶋さんは長そでワイシャツにネクタイ姿だった。

２．スタッフは当時新型インフル対策のためマスクをしていたが、
嶋さんはしていなかった。

もし嶋大輔似だということを覚えていたとしても、そうは言えないしねぇ。
私が事件や事故の目撃者だったとしたら、絶対に役に立たないどころか
冤罪者を出してしまいかねないと思いました。

それから、嶋さんは断りを入れてその場を立ち去るべきだった、と
後から思いました。
私もそんな嶋さんに固執せず、さっさと他のスタッフにお願いすればマッチョさん
の手を煩わせることもなかったのにと反省しました。
　人が良すぎるのもほどほどにしないと。<br /><br /><br /><br /> ]]>
		</content:encoded>
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		<dc:date>2009-07-24T10:54:47+09:00</dc:date>
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		<title>おばさんは怒っているのだ</title>

		<description>新シリーズ「おばさんは怒っているのだ」…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 新シリーズ「おばさんは怒っているのだ」が始まりました。
　これは、ゆきたおばさんが日常の些細なこと、でも本人にとっては重大な事件に
文句を言って気持ちをはらすコーナーです。
　共感することがあったらうんうんとうなづいてくださいね♪
　
　さて、今回は・・・
　通販で買ったムースボトルに対してです。
　これは、市販の泡タイプのハンドソープを入れる樹脂製のボトルです。
　すっきりとしたデザインのボトルを置いて洗面所をステキにしようと、
2本で３８００円もするものを買いました。
　私はなんでも説明書をよく読むほうで、このボトルも例外ではありませんでした。

　ふむふむ・・・ん？
　・・・お、お、おばさんの怒りが爆発した！どどーん！
　なんだとぉ～～～！
　
＜注意書き＞
１．食器用洗剤は濃度が濃いので商品の破損や変色の原因になることがあるので使用を避けてください。
２．薬用ソープは商品の破損や変色の原因になることがあるので使用を避けてください。
３・液体ソープには専用容器を使うよう指定がある場合があるのでその指示に従ってください。
４．ポンプに原液がついた場合は不具合の原因になることがあるのでふき取るか洗浄してください。

１＆２に対しておばさんは怒っている！！！
　ではいったい何を入れるための容器なのか、とおばさんは聞きたい！
カタログには甘いささやきしか載っていなかったのですよ。
「泡立てのいらないムースボトルはハンドソープにぴったり♪」とか、「バスルームをおしゃれに演出♪」とか。
早速おばさん調査隊は、ドラッグストアで薬用ではないハンドソープを探したが、たった一種類しかなかった。
あなたは（擬人法）、結婚条件の厳しい良家のお嬢様なのですか？
台所洗剤、ハンドクリーム以外の泡といったら、生クリームを入れてお料理に使うくらいしかないのでしょうか。

３に対しておばさんは怒っている！！！
　全部と言っていいほど、液体ソープの詰め替え用袋に、「専用のボトル以外は使用しないでください。」って書いてありませんか？
他のに入れるときれいな泡にならないよ、という理由らしいですが、ほんとのところは、お客さんが来たときに「あらぁ、これっていい香りのソープね。どこのかしら。なるほど、○○ね、今度買ってみようかしら。」という宣伝効果のために他の容器を拒否しているんじゃ、と勘ぐってしまいます。
あ、これは液体ソープのメーカーに怒りを向けてしまいました。

４に対しておばさんは怒っている！！！
　ポンプに原液がついたら洗浄してくれ、ですって？
あなたは（再び擬人法）、私の手を洗うためのグッズではなくて、私の手があなたを洗わなくてはならないの？
なんか変じゃない?

みなさん、ご注意ください。
ショップで売っているこじゃれた容器がありますよね。
買う前にくれぐれも注意書きをご覧になってください。
すてきな模様が入った透明な樹脂製のものはおそらくほとんどが薬用ソープの使用はだめ、と書いてあると思いますから。

実は以前、苦い思いをしたことがあるんです。
樹脂製の、花模様がとっても素敵なポンプ式のボトルを買って液体ソープを入れて使っていました。
しばらく経つうちに、銀色のポンプの部分のメッキがはがれて白い部分がむき出しになってきたのですよ。
銀色の部分はどこに行ったのか、と思うと恐ろしかったです。

おばさんはクレームをつけるにもすでにボトルを使ってしまっているので、ここで怒りを発散しました。

売る側はこのことを知っているのかな。
繰り返しますが、みなさまも購入するときには気をつけてくださいね。

唯一薬用ではないソープを買ってみたけど、あんまりきれいな泡にならないです（涙）
３の注意書きは正しかったな～（しみじみ）<br /><br /><br /><br /> ]]>
		</content:encoded>
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		<dc:date>2009-04-17T19:06:13+09:00</dc:date>
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	</item>
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		<link>https://yukita.web.wox.cc/blog/entry14.html</link>
		
				
		<title>流行語はインコから？＆おまぬけな私</title>

		<description>本日は２本立ての日記です。

１）流行語…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 本日は２本立ての日記です。

１）流行語はインコから？
今年小島よしおさんが流行らせようとしている言葉は「だいじょぶ、だいじょぶ」
だそうです。
でもね、我が家のインコたちはだいぶ前から「だいじょぶ、だいじょぶ」って
言ってるんですよ～。
つまり、これはインコ並のギャグなんですね。

こんなことも思い出しました。
ビビる大木という芸人さんが前に「こんばんみ」ってよく言っていた
のを覚えていますか？
あれも先代インコのぺたが、その前から「こんばんは」と「おやすみ」を混同して
「こんばんみ」って言っていたのでパクリかと思いましたよ。
陽太光太先生がよしもとの養成所に行ってギャグの指南をしてあげたらいいかな、
なんて思いました。
小島よしおさんの「だいじょぶ、だいじょぶ」がはやったら陽太と
光太のことを思い出してくださいね。
あるお笑い芸人さんが、夢は自分が飼っているセキセイインコと漫才をすること、と
言っていたことがありましたが、彼もインコさんからヒントを得ていたのかもしれませんね。
ソフトバンクのカイくんみたいなセキセイインコの有名鳥（じん）が
出てきたらいいのになぁ。
あ、うちのコたちが出る場合はギャラが高いですよ～(^^)

２）おまぬけな私
先日私は札束（ちょっと見栄はってます）を入金するために車で銀行の
ＡＴＭまで出かけました。
あっと言う間に札束は機械に飲み込まれて行きました。
札束がなくなったバッグはなんだかひらひらと軽いような気がしました。
いやな予感がして中をのぞいたら・・・お財布を忘れてきていました。
ああーん、たった今までお金を持っていたのにショックです。
買い物はおろか駐車場の料金も払えないので車が出せない。
財布を取りに行くにもどうやって家に帰ろうか・・・。

いや！落ち着け私。
ラッキーっ☆
免許証入れに、前にとっておいた駐車場の割引券があるじゃない♪
・・・と再びバッグを探る・・・わぁーん、免許証まで忘れて来ている。
<font size=1>免許不携帯のことは他言しないでくださいね</font>
これではお巡りさんにお金を借りに行くこともできません。
結局は家から一駅のところだったので、とぼとぼと寒い中を歩いて帰ったのですが。
歩いている最中は、運動になるんだ、やせるぞ、と自分に言い聞かせて
いたのでしたが、情けなかったです。

そしてお財布を持って電車で再び隣駅まで戻って来ました。
そして、帰りも電車に乗ってしまわないように注意しながら車に乗って
帰宅しました。

今回は（←またやる予定？）歩ける距離のところでよかったけど
もし遠いところだったら、駅員さんに頼んで貸してもらう・・・
じゃなくて、よくよく考えたら駐車場の管理事務所に頼んで車を出させて
もらうのが一番ですよね～。
お巡りさんに借りることばかり考えてた～。

たとえば・・・

Ａ）お巡りさん「どうしました？」
　ゆきた「はい、車で来たのですが、お財布を忘れて駐車場から出せないので
　お金を貸してください。」
　お巡りさん「どれどれ、身分証明として免許証を拝見。」
　ゆきた「・・・（思案中）、あ、車に置いてきました。」
　と言って逃げる。

Ｂ）お巡りさん「どうしました？」
　ゆきた「はい、歩いてきましたがお財布を忘れたのでお金を貸して
　ください。」
　お巡りさん「では、また歩いて帰ったら？」

Ｃ）お巡りさん「どうしました？」
　ゆきた「はい、電車に乗ってきましたがお財布を忘れたのでお金を
　貸してください。」
　お巡りさん「どうやって電車に乗ったの？」
　ゆきた「・・・（思案中）！（おお、今度は大丈夫）はい、パスモで乗りました
（←ほんとは　持って来ていない）。」
　お巡りさん「じゃぁ、またパスモを使って帰ったら？」

こんなふうに、どうやってもお金は借りられないない結論に達し、
気を落としていたのでした。
（ＢとＣはただのたかりみたいですねぇ）

借りる相手を他に探す、という発想の転換ができなかったのですが、
なんでこんな単純なことに気付かなかったのでしょう。
お金を拾ったり落としたりしたときはお巡りさんのところに行くので、
お金を忘れたときもお巡りさんのところに行く、という考えが私の
中で凝り固まってしまっていたようです。
友達も近くにいるけど、我が家に帰るのと借りに行くのとそんなに
違わない距離だしなぁ、と思って歩きました。
結果、帰宅後ものすごく精神的にも肉体的にも疲れて、やけ食いを
して体重が増えてしまいましたとさ。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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